返信はがき

結婚式まであと少し!
この時期はどうしても大変なんで、ストレスも多いかと思います。
招待状作成の準備は「ここは頑張って乗り切ろう~」みたいなノリで
楽しんでいってください☆

インターネットで情報収集もいいですが、
たまには2人で飲みにいくのもいいですよ♪
(当サイトは結婚準備サイトなので矛盾してますね・・・笑)

今回は、招待状の返信はがき作成時の注意点をまとめました。
名義と、宛先と、裏面についてです。

◆名義の確認
◆宛先は「行」
◆裏面の作成

ポイント①
~名義の確認~

結婚式の招待状本状と、返信はがきの名義は
基本的に同じにしたほうがよいです。
本状を両親名義で作成した場合は、返信はがきも両親名義に、
本状を本人名義で作成した場合は、返信はがきも両親名義にします。
連名などの場合は両親が代表の名義と考えてよいです。

また、これは、返信はがきだけでなく、
封筒の差出人も同じですね。

ただ、ゲストによって、
友人には自分の名義で出したい、などと
名義を変えるのもよいでしょう。


ポイント②
~宛先は「行」~自分宛、両親宛の返信はがきなどは
なかなか出す機会がありません。
普段と同じように作っていると、ついつい敬称を「様」でつけてしまいます。(^▽^;宛先の敬称は、必ず「行」で出しましょう。
そして返信はがきが帰ってくるときは「行」が消されて
「様」と書き直されているはず・・・です♪

ポイント③
~裏面の作成~返信はがきの裏面は、出席か欠席かの選択欄があればよいです。
皆さん結婚式の招待状を手作りする場合は
既に印刷されたキットを購入するかと思いますので安心ですね。普通のはがきを使用する場合は、次を参考にしてください。
最近友人から届いた返信はがきでこれも既に印刷されたものですが、
とても気に入ったので紹介させていただきます♪
二次会の出欠や、メッセージの記入が出来るようになっていて
いい感じです☆返信はがき